カラダ探しの映画の結末に続編はある!怖いけどハッピーエンド?

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映画「カラダ探し」の結末はどうなる?原作の小説や漫画は、怖い、怖すぎると話題になりながら、結末が気になって止められない人が続出!

殺し殺されながら、カラダを集める毎日を繰り返す恐怖の日々

映画カラダ探しはR12指定です。12歳未満には説明が必要です。

そこで、カラダ探しの疑問をまとめます。

  • 映画カラダ探しの結末はどうなる?
  • 原作とは結末が違う
  • カラダ探しに続編はある!
  • カラダ探しのルールとあらすじ
  • カラダ探しの原作にいないキャストがいる

怖すぎると話題になりながらも怖いもの見たさで見てしまう人続出

原作の小説は、小説投稿サイト「エブリスタ」(旧・E★エブリスタ)で人気 No.1の携帯小説として話題

2014年に漫画版が漫画誌アプリ「少年ジャンプ+」で連載されて、累計閲覧数1億回を初めて突破した人気作品です。

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カラダ探しの映画の結末に続編はある!怖いけどハッピーエンド?

 

映画「カラダ探し」の結末には、続編があります。

原作の小説や漫画には、映画化されるあらすじの他にも続きがあります。

何度でも繰り返される恐怖のカラダ探し!

 

映画の結末は、カラダの8つのパーツが集まって、カラダ探しが終わりました。

その後、気を失った森崎明日香(橋本環奈)は学校で目覚めました。

仲間にも会うことができましたが、仲間の記憶から、明日香のことやカラダ探しをしたことが消えています。

絶望した明日香は、八代先生のところに行き、カラダ探しが終わった時点で生きていた人は記憶があり、死んだ人は記憶をすり替えられると知りました。

 

絶望していた明日香に伊勢高広(眞栄田郷敦)が声を掛けます。

死んだと思っていた高広は、カラダ探しが終わった時点でかろうじて息があったため記憶がありました。

明日香は、高広に「大好きだよ」と気持ちを伝えて、2人は結ばれます。

 

映画の結末は、カラダ探しが終わって、明日香と高広が結ばれるところで終わると予想しています。

怖いあらすじですが、映画の最後はハッピーエンドで終わると思います。

映画の公式サイトでは、原作は小説の上巻とされているので、上巻の中の1回目のカラダ探しが映画化されます。

原作では、何度もカラダ探しが繰り返されるので、映画の続編もありえますよ!

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カラダ探しの続編

原作の小説には、さらに下巻や漫画があって続きがある。

結末で2人が結ばれた後、明日香が姿を消して、再びカラダ探しが始まります。

明日香がいなくなった理由は、カラダ探しが終わった時に、その場にいる誰かが棺桶に入り次のカラダ探しの「探させる側」になるという決まりがあるから。

 

明日香は、カラダ探しが終わった時に棺桶に突き飛ばされて気を失い、棺桶に入ってしまいました。

棺桶に入れられた人は、カラダ探しをしていた日数分先の未来で目覚めて、学校で一人になった生徒に「カラダを探してほしい」と依頼することになります。

原作小説の下巻では、明日香がカラダ探しの依頼者となって、高広たちが明日香のカラダを探します。

2回目のカラダ探し…

毎回カラダ探しの最後には、誰かが棺桶に入って、次の依頼者になるので終わりません。


 


更に原作小説は、第二夜の上下巻もあります。

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カラダ探しのキャスト

 森崎明日香役・橋本環奈

主人公の森崎明日香役は、橋本環奈さん

伊勢高広役を眞栄田郷敦

高広は、明日香の幼馴染でクラスの人気者

柊留美子(ひいらぎ るみこ)役は山本舞香

柊留美子(ひいらぎ るみこ)役は山本舞香さん

サバサバした性格だけど友達想いのヤンキー系ギャル

 

清宮篤史(きよみや あつし)役は神尾楓珠


清宮篤史(きよみや あつし)役は神尾楓珠さん

中学時代のとある事件をきっかけに引きこもりとなってしまった

原作にいないオリジナルキャラクターですが、原作の重要人物の健司代わりだと思われます。

浦西翔太(うらにし しょうた)役は醍醐虎汰朗

浦西翔太(うらにし しょうた)役は醍醐虎汰朗さん

オタク気質で変わった性格なのでクラスの一部生徒からいじめの対象になっている

鳴戸理恵(なると りえ)役は横田真悠


鳴戸理恵(なると りえ)役は横田真悠さん

クラスの人気者で、学級委員長も務める優等生

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カラダ探しのルールとあらすじ

カラダ探しにはルールがあります。

ルール1:それは午前0時から始まる
ルール2:それは学校で行われる
ルール3:それの最中に「赤い人」は現れる
ルール4:それはカラダを全て見つける事
ルール5:それは見つけるまで終わらない
ルール6:それで死んだら、永遠に同じ日を繰り返す

 

映画「カラダ探し」は、死んでも死んでも殺される、死んだら永遠に同じ日を繰り返すという超刺激的ループ型ホラーです。

逃げ場のない怖さに追い込まれていきます。

 

主人公の女子高生・明日香(橋本環奈)は、学校にいるはずのない幼い少女から「ワタシのカラダ、探して」とお願いされます。

その日深夜0時を迎えた瞬間、気付くと明日香はクラスメイト5人と深夜の学校にいました。

その後全身が血で染まった少女”赤い人”が現れて、全員を次々に殺していきます。

その日から、6人は殺されるたびに同じ日を繰り返していました。

明日を迎える唯一の方法は、校内に隠された少女のバラバラにされた”カラダ”をすべて見つけ出すこと

6人はダマし騙され、恐怖のループから抜け出すために知恵を出し合います。

 

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カラダ探し結末まとめ

  • 映画カラダ探しの結末はどうなる?
  • 原作とは結末が違う
  • カラダ探しに続編はある!
  • カラダ探しのルールとあらすじ
  • カラダ探しの原作にいないキャストがいる
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