ドラマ逃亡医Fの犯人は誰?原作と違うの?国家権力?自殺?

2022年1月からのドラマ

ドラマ「逃亡医F」の犯人は誰?ネタバレ!新薬開発をめぐる国家権力?自殺?

逃亡医Fは、恋人殺しの犯人と疑われて、全国を逃亡しながらも出会った人々の命を救っていく「サバイバル・ドクター・エンターテイメント」です。

 

りんか
りんか

原作の漫画を読みました!

しかし、原作漫画とドラマの設定が違うんです!

原作では、八神妙子は生きていて、昏睡状態なんです。

ドラマはどうなるの?

 

そこで、原作からの逃亡医Fの疑問にお答えします。

  • 八神妙子を殺した犯人は誰?
  • 新薬をめぐる国家権力に殺された?
  • 実は自殺?
  • 事件の全貌は??

 

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ドラマ逃亡医Fの犯人は誰?原作と違うの?国家権力?自殺?

ドラマ逃亡医Fの犯人はまだわかっていませんが、

原作の漫画では、八神妙子は昏睡状態で生きていて、最後に「自ら身を投げた」と証言して藤木の容疑は晴れます。

 

そこには、八神妙子が開発していた新薬をめぐり、国家権力者が陰で動き、データを盗んだとして容疑をかけられて、追い詰められたことがありました。

そして、藤木圭介を殺人犯に仕立て上げていたんですね。

最後には、新薬開発の権利を盗むことに協力した同期の長谷川が告白、製薬会社の重役たちが逮捕されます!

ドラマの犯人は誰になって、どんな展開になるのか楽しみですね。

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原作漫画の事件の全貌は

新薬開発に成功した八神妙子は、その喜びを藤木圭介に話します。

藤木は、喜びを受け止めるとともに同期で恋人の充実ぶりに嫉妬心が・・・。
その思いを、お酒の席で先輩:長谷川に話してしまいます。

長谷川は、製薬会社勤務。

会社の飲み会でこの話を雑談として話します。

話しを聞いた重役たちは、八神妙子の研究成果を盗み出し、「新薬を開発したのは自分たち。妙子は新薬開発の権利を盗んだ泥棒だ!」と公表します。

また、新薬の認可をする厚生労働省も、事実を知りながら製薬会社に新薬開発の許可を出します。

大事な研究を奪われ、泥棒扱いされ、新薬開発の仕事も奪われ、失意のどん底に落ちた妙子はビルから身を投げる。

八神妙子は生きていて、昏睡状態のまま、製薬会社にある特別室で眠っています。

ある日、藤木は、意識が戻った妙子を製薬会社の外へ連れ出し、高濃度酸素室へかくまい、治療をします。

話しができるようになった妙子が証言します。

 

「わたし、自分で飛び降りたの」妙子の事件は殺人ではなく「自殺」。

そして、製薬会社が新薬の権利を盗んだことも分かるのでした。

 

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ドラマ「逃亡医F」の犯人まとめ

ドラマ「逃亡医F」の犯人予想をネタバレしました。

・殺人ではなく自殺
・新薬開発の権利争いから起きた事件

最後には藤木の容疑が晴れるかもしれませんが、失った恋人は
戻ってきません。。

最終回の結末にこうご期待!

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