舞いあがれのロケ地は五島列島!赤楚衛二がいた灯台の撮影場所はどこ

朝ドラ

朝ドラ「舞いあがれ」のロケ地の長崎県五島列島の撮影場所、赤楚衛二さんがをご案内します。

小学3年生の舞が気分転換して病気を治すため、母親めぐみ(永作博美)の実家の長崎県五島列島に短期滞在します。

五島列島の景色や海が綺麗!

舞は大人になってからも貴司(赤楚衛二)を捜しに、久留美(山下美月)と五島列島に行きます。

五島列島のロケ地での撮影は、2022年5月に2週間の日程で行われました。

舞が子どもの時から、大人になってからの撮影も一気に行われています。


そこで、

  • 五島の祥子(高畑淳子)が住む才津家
  • 五島のみじょカフェ
  • 舞と一太がミサに参加した教会
  • 福江港ターミナル
  • 祥子が働く黒瀬漁港
  • 舞が飛行機好きになるきっかけの福江空港
  • 貴司(赤楚衛二)が逃げた灯台

舞いあがれを見たら、五島の美しい景色や海に行きたくなること間違いなしです!

スポンサーリンク

舞いあがれのロケ地は五島列島!赤楚衛二がいた灯台の撮影場所はどこ

五島の祥子(高畑淳子)が住む才津家

 

祥子が住む五島列島にあるめぐみ(永作博美)の実家のロケ地は、NHK大阪のスタジオです。

NHKのスタジオで美術さんがセットを組んで、撮影が行われています。

朝ドラの撮影は、長期にわたって行われるため、実家はスタジオセットのことが多いです。

 

まさかやー!ちむどんどんでも沖縄やんばるの実家や沖縄料理店「あまゆ」はNHKのスタジオでした

スタジオセットでの撮影場所は他にも

五島のみじょカフェ

 

 

五島のみじょカフェは、古民家を改造して作られた設定のカフェ

みじょとは五島弁で「かわいい」という意味です。

こだわりのカフェは、美術さんによって作られたセットです。

スポンサーリンク

五島列島のロケ地撮影場所

舞いあがれの五島列島のロケは、2022年5月に撮影期間は2週間で行われていました。

目撃情報があります

舞が小学生のシーンから、大人になった後の五島列島のシーンは、この期間に撮影されています。

 

五島列島福江島の福江港ターミナル

祥子が働く黒瀬漁港

舞が飛行機好きになるきっかけの五島福江空港

五島列島に滞在していた舞が母親のめぐみと飛行機で帰ります。

舞はこの時乗った飛行機に大興奮して、飛行機好きになります。

舞と一太がミサに参加した教会

小学生の時、舞と一太がミサに参加した教会は、五島の中通島の「中ノ浦教会」です。

五島で一番美しい教会を作りたいという願いから建てられた教会です。

撮影では、本物の神父とシスター、信徒が参加しています。

貴司が待つ大瀬崎灯台

大人になった貴司(赤楚衛二)と久留美(山下美月)も五島の撮影にいます。

 

福江島にある大瀬崎灯台は、断崖絶壁に建つ絶景スポットです。

駐車場から歩くこと20分、

会社を辞めて五島に来た貴司を探しに来た舞と久留美が灯台にいる貴司を捜しに来ます。

舞と久留美が「駆けあがる」階段は100段

灯台から見える絶景が楽しみですね。

 


コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました